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「映画のポケット」Vol.64「夜の阿佐ヶ谷 たっぷり2時間『映画談義』」
Posted by: 鈴木並木 SUZUKI Namiki (→Profile)
☆Vol.64「夜の阿佐ヶ谷 たっぷり2時間『映画談義』」

おはなし:小西康陽 with 田旗浩一&上馬場健弘
進行:鈴木並木

2016年06月25日(土)19時〜21時(延長はなるべくナシの予定)
@阿佐ヶ谷・よるのひるね [HP]
参加費500円+要1オーダー
参加自由/申し込み不要/途中入場・退出自由

☆入場時、鈴木に参加費500円をお支払いください。そのうえでお店の方にフードやドリンクのご注文をお願いします。

☆定員20名ほどの小さなお店になります。物理的に入場できなくなる場合もありえますのであらかじめご了承ください。

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2016年1月〜6月、三人がそれぞれ観た映画を一人6本、計18本ピックアップしての映画談義。「名画座」「女優」「芸能」「ゴシップ」「アイドル」「音楽」「ファッション」「これからの人生」「ラジオ」「テレビ番組」等々、映画と脈絡ありそうでなさそうにつなぐ映画談義? 箸休めに小西康陽さんの「映画音楽」のレコードタイムあり。

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☆小西康陽(こにし・やすはる)
音楽家。1985年、ピチカート・ファイヴのメンバーとしてデビュー。2001年解散後も、数多くのアーティストの作詞/作曲/編曲/プロデュースを手掛ける。2011年、PIZZICATO ONE名義で初のソロアルバム『11のとても悲しい歌』を発表。2015年、セカンドアルバム『わたくしの二十世紀』を発表。著書に『僕らのヒットパレード』(片岡義男と共著)ほか。


☆田旗浩一(たばた・こういち)
映像作家、映像ディレクター。1981〜1983年:シネマ・プラセット勤務。1984年〜1993年:音楽・映像集団リングワールド勤務。ビデオアーティスト・デビュー。以降、博覧会映像、イベント映像、テレビ番組タイトル、アート番組演出など様々な映像分野でお仕事をする。1994年:1年間、フリー。1995年〜2002年:ブッダ・メディア・インスティテュート設立。2003年〜2011年:映像・映画製作会社バイオタイド在籍。2012年〜現在:フリー演出家、その他。演出映像本数は200本以上あると思われます。詳しくはWikipediaを参照してください。(→☆

☆上馬場健弘(うえばば・たけひろ)
自主映画作家・俳優。映画感想家。元ピチカートマニア。主な出演作に『狂気の海』(高橋洋)、『ダークシステム 完全版』(幸修司)など。最近はもっぱら映画ばかり観てアイドルばかり聴く毎日。感想は滞り気味。

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☆本篇終了後、おそらく引き続き同じ場所で、2次会があります。ご都合のつく方はこちらもあわせてご参加、ご歓談ください。費用は実費。
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